第5試合(20分1本勝負)
<玉田凛映デビューー10周年記念試合>
○下田美馬&三田英津子(16分9秒、デスレイクドライブ>片エビ固め)×GAMI&玉田凛映
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 玉ちんももう10周年。
アラビアンなお姫様?ルックで入場。
この日は同期の全女の前川からも花束をもらっていた。
便乗してるのはチャマ。
うまい具合にディファでトーナメントZION優勝したGAMIとも
よりをもどしてこの日は記念のラスカチョ戦。
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 しかし、セレモニーにしびれをきらしたラスカチョが
途中で「いつまでもたらたらやってんな」と
イスを持って入場。
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  それをPIKAと高瀬が後ろから奇襲!
入ってきたラスカチョも良いが
奇襲した二人もさすが!
そのまま乱闘で試合開始。
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 玉田にはめずらしいトペコンで序盤は
Re:DRUGペース。
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 あんだけコミカル否定していたのに
数珠コブラをあっさり出す玉田(笑)
まあ記念試合だしね…
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  しかし、調子がよかったのもそこまで
場外乱闘で一気にラスカチョペースに…
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と、ここでなんと玉田はメガホン攻撃で逆転!
これまたあれほど否定していたのにぃ〜
ただこのメガホン攻撃に下田が異常なほどダメージを受ける(謎)
精神的な屈辱に弱いのだろうか…
と10周年記念でいじめぬかれた玉田に変わって
GAMIがお返しとばかりに攻めまくる。
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しかし最期はでデスレイクでピン
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 「これで完全決着
Re:DRUG対ラスカチョはおわり!」と退場していくラスカチョ。
玉田はいつもいつもむかつかせるラスカチョに
これからだ!と宣言するもラスカチョは相手にせず…
そこをGAMIがマイク一発「このブス!」
これで一気にとさかにきた下田。
リングサイドに戻ってくる。
やっぱり屈辱に弱いらしい(笑)
結局NKでの再戦決定!
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試合前に投げられなかった紙テープが最期に乱れ飛びました。
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